モラトリアム期に本を読む

2005年から2006年にかけてのモラトリアム期の話。

仕事に役立つ本に限らず、いろいろな本を読みたい!
10月の終わり~3月にかけて100冊を目標に乱読することにした。
内容も感想も省略で、ひたすら読む。

<読書の記録>

1…10/25 姫野カオルコ「サイケ」
2…10/25 山本文緒「落花流水」
3…10/26 木藤亜也「1リットルの涙-難病と闘い続ける少女亜也の日記」
4…10/29 齋藤孝 「子どもの日本語力をきたえる-親子で読む『理想の国語教科書』」
5…11/3 山根亜希子「外貨で月20万円稼ぎ続けている私の連勝法」
6…11/5 木藤潮香「いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記」
7…11/6 姫野カオルコ「特急こだま東海道線を走る」
8…11/6 山本文緒「紙婚式」
9…11/6 NHK「こども」プロジェクト「NHKスペシャルこども<輝けいのち> 4年1組命の授業―金森学級の35人」
10…11/19 姫野カオルコ「ハルカ・エイティ」
11…11/20 大道珠貴「ハナとウミ」
12…11/22 中島 孝志「さっさとやれば、何でもかなう!」
13…11/23 佐藤 富雄 「声に出すほど美人になるおまじない」
14…11/23 中井 隆栄 「1日を48時間にして夢をかなえる―あなたを必ず成功させる魔法のランプの使い方」
15…11/23 石川 ゆみ「リネンで雑貨―手づくりの愉しみ」
16…11/23 加藤 浩美「たったひとつのたからもの-息子・秋雪との六年」
17…11/26 渡辺 賢一「5万円から始める外貨信用取引 FX外国為替保証金取引「超」入門」
18…11/27 北原保雄「問題な日本語―どこがおかしい?何がおかしい?」
19…11/27 吉田修一・角田光代・石田衣良・甘糟りり子・林望・谷村志穂・片岡義男・川上弘美「あなたと、どこかへ。 eight short stories」
20…12/5 姫野カオルコ「よるねこ」
21…12/7 山本玉緒「プラナリア」
22…12/10 姫野カオルコ「愛はひとり」
23…12/14 山本玉緒「眠れるラプンツェル」
24…12/17 宝島編集部「ありがとう!電車男―50万人が涙した純愛」
25…12/18 市川拓司「恋愛写真―もうひとつの物語」
26…12/18 谷村志穂「黒い天使になりたい」
27…1/4 市川拓司「弘海 -息子が海に還る朝」
28…1/5 石原 結實「カラダ「毒抜き」革命―デトックス決定版 気と血の流れをよくすれば、病気は治る!」
29…1/18 山中 若菜「おんなぢから―Who’s Who of World Women」
30…1/21 カン ソジェ 吉原 育子「私は男より預金通帳が好き」
31…1/21 東野 圭吾「分身」
32…2/18 春口 裕子「女優」
33…2/18 石田 衣良「アキハバラ@DEEP」
34…3/13 綿矢 りさ「インストール」
35…3/13 石田 衣良「東京DOLL」
36…3/14 春口 裕子「火群の館」
37…3/15 原田 宗典 奥山 民枝 ウィリアム・エリオット 川村 和夫「醜い花」
38…3/17 山崎えり子「道具はこれっきり!すっきりキッチン節約術」
39…3/18 池田 香代子 高津 美保子 渡辺 節子「ピアスの白い糸―日本の現代伝説」
                                       ・・・終了・・・

どこが100冊やねん(笑)!
最初に掲げた目標がちょっと恥ずかしいけども、
仕事が忙しかった中で、結構読んだのでまあよしとしよう。

読書は誰に強制されてするものでもない。
読みたいときに読みたいものを。
これからもマイペースで読みましょう。

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