転職活動の記録、再び(2008)

2008年の転職活動の流れを記録しておきたいと思う。

100社以内に決める!
逆に言えば100社までは落ちても凹みすぎないように。

<転職活動の流れ>

2008年6月
1 A社面接(住宅メーカーの経理・総務)→不採用
・ 経理の経験不足、教員を3ヶ月で無責任に辞めていることを指摘された。ごもっとも。

2 B社面接(障害者施設支援員)→辞退
・ 採用の方向で話が進んだが、よく考え直して、私は人と深く関わる仕事には手を出さない方がいいと思い辞退。今後、介護系は避けること。

3 3C社(ホテルの総務) 書類選考→面接→不採用
・ 一口3,500万もする会員制のホテル。面接に進んだとウハウハ行ってみると、オーナーの経営する予備校で講師をやらないかと言われた。もちろん断った。総務では落ちた。

4 D社(現在の仕事。某事務)書類選考→筆記試験
・ 書類選考の後、筆記試験。

2008年7月
5 E社(病院の総務) 書類選考→面接・適性・小論文→不採用
・小論文は志望動機と絡めた作文だったので書けたが、1対3のお堅い面接で30分間人生を根掘り葉掘り聞かれ気が滅入った。暗くなって帰った。

4 D社(現在の仕事。某事務) 筆記試験→面接→採用
・筆記試験はなんとか通った。面接は面談という感じの気楽な感じのものだった。試しに1日仕事あり。後日採用の連絡あり。これにて活動終了。入った後で分かったけど、お試しの1日仕事の様子で仕事ぶりその他をみて、事務員が採用を決める。変わった職場だ。

終わってみれば5社と受けた数は少なかったが、ひとつひとつに時間がかかるので、長く感じた。3ヶ月の職歴をそうつっこまない会社もあってよかった。もう就職活動はしたくない。

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